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ICScontrolを起動させて、PublicInterface を「Celluler Line」、Private Interface を「TNETW12511」に選択、「Auto Connect to Network」で「Emnet」選択して画面下のStartをタップするとネットに接続できるはずです。

次からはWi-Fiの無線LANをCommanagerで常時起動させておけば、TouchDiamondの電源を入れれば無線LANの接続が可能となります。

しかし、ネットにつなぐには毎回ICScontrolを起動させて「Start」を押す必要があります。

常時、無線LANを起動させると

常時TouchDiamondの無線LAN(Wi-Fi)を起動させると、バッテリーの消耗がかなり激しくなります。

私の経験から、TouchDiamondを無線LANのルーターとしてだけ使用していると、だいたい2時間程度でバッテリーが無くなってしまいました。

通勤などでの使用だけなら使えそうですが、一日中使用するには、外部バッテリーの使用などが必須になりますね。

なお、TouchDiamondにはWi-Fi、ルーター機能のON,OFFが同時行えるWMWifiRouterというソフトがあるので、この点に限ってはそちらの方が便利ですね。

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